韓国の投資家預金、1ヶ月の減少で120兆ウォンを下回る

投資家預託金残高は7月2日時点で、韓国株式市場において120兆ウォンを下回り、4月16日以来初めてとなったことが、韓国金融投資協会が7月4日に発表したデータで明らかになった。残高は6月4日に記録した過去最高の139兆6947億ウォンから、1ヶ月で約20兆ウォン減少した。個人投資家は6月3日~7月2日の期間中、外国人投資家が55兆594億ウォンを売り越したのに対し、55兆
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