IDF、6月10日にミサイルの残骸がラマト・ダビド空軍基地を直撃したことを確認

イスラエル国防軍によると、進行中のイランとの紛争のさなか、6月10日にイスラエル北部のラマト・ダヴィド空軍基地がミサイルの破片により攻撃を受けた。攻撃は軽微な被害をもたらしたが、死傷者は出ず、施設の稼働能力にも影響はなかった。
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