慎用レバレッジ


1. 米国株、最近の主要な「3大・散々(=個人投資家)密集セクター」が一斉に大放出され、光が消え、保管(ストレージ)が失われ、宇宙航空が爆発した
この3つの小さなダムで湖をせき止めるように、イーロン・マスクのSPCX「窒息のために夢を見る」もあれば、白髪/黄色髪の株の神 Bottleneck の「ロジカル・シンキング」もあり、さらにAIの主神MRVL一兆ドルの神託もあって、個人投資家のホルモンが完全に燃え上がり、こぞってレバレッジを最大化し、袋でお金を詰め込み、レール(銘柄)の混雑ぶりはひどい有様
下流の大物アップルが「メモリが高すぎて耐えられない」と叫んだのが最後のわら一本となり、犬畜生が先に逃げ、愚かな連中が不幸になるという連鎖的な踏み倒しと、血生臭いデレバ(レバ解消)
だが問題は、ナスダックはまだ2万9の高値にいること。次はwarsh の“欲張りの欲張りショー”をご覧あれ:AIのCapex(行けばそれっぽい、の実態)を維持しつつ、同時に縮小(見せかけの看板)
2. 中国の国は初のロケット回収「成功」、Kimi3が首位独占、長鑫が上場。これが今年の「deepseekショック」三連発。
長鑫、長存が上場すれば、大A(中国本土市場)は遅かれ早かれ、大A版のTSMC、科磊、アプライド・マテリアルズ…が出てくる。もちろん、リソグラフィ装置という「ソラ(智子)」が固定されている以外は、半導体の原材料、設備、製造も、電気自動車(テスラ等)の方式にならって複製される。三人寄れば文殊の知恵で、諸葛亮を取り囲んで総攻撃する
市場需要は常に最優先、特に史上最高の“自前の干し食料(=支給されたリソース)”付きテスター(試験官)。どんなに農場の牛や羊が増えても、研究開発で自分の飼料ブランドが作れないということはない。地球村を見渡せば、さらにアジア・アフリカ・ラテンアメリカの“兄弟”たちにも広大な市場がある。
3. ダウ(大盤)はまだ全面的な調整が始まっていない。もし調整するなら、時間的にはAnthropicの上場や米国の中間選挙まで延びる可能性がある
ごちそうはすでに終わったかもしれない。生きていれば次の開席を待て
次は7分だけ腹いっぱいにして、満腹になったら帰ること
4. できればレバレッジは使わない。押し目でも“逆ピラミッド”(金字塔を逆さにする)に注意し、慎重に
米国株にレバレッジを足したら、一発でゼロにもなる。LCIDは寄り中に50%超の急落。2X ETFのLCDLは直接NAVがマイナスになり、ゼロになって上場廃止
米国株と暗号資産、短期の殴り合いはどちらも“賭け”。道は違えど同じゴール
5. 自己まとめ:🦙 事後の賢者(後出しジャンケン)。見ればわかるし、誤差もない。もし…よかったのに
次は1:0で先行できても、攻めつつ守る(攻防一体)を続ける。大バスを停めるなら、絶対に帰ることになる
SPCX-3.14%
MRVL-8.61%
AAPL1.76%
NAS100-1.53%
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